仙台七夕花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

仙台七夕祭の花火大会は
東北地方の中で伝統される
花火大会になっています。

打ち上げ花火の総数は
約16000発を予定しており、
杜の都・仙台の夏の夜を
盛大に盛り上げます。

SPONSORED LINK

日程・会場情報


地下鉄東西線 大町西公園駅より徒歩2分
会場周辺に駐車場はございません。

詳細情報

  • 開催予定日:2018年8月5日(土)
  • 開催時間:19:00~20:30(予定)
  • 開催場所:仙台市青葉区 / 西公園付近一帯
  • 荒天の場合:中止(小雨決行)
  • 打ち上げ数:約16,000発
  • 去年の来場者数:約50万人
  • 問い合わせ先:022-222-9788 公益社団法人仙台青年会議所
  • 駐車場:無し
  • 交通規制:17:00~22:00

≪花火の様子≫

花火の様子

仙台の都心部から約16000発の花火が
杜の都・仙台の夜に打ちあがります。

地元の有名花火師「芳賀火工」が
手掛けていることでも有名です。

打ちあげ場所が広瀬川周辺なので、
360度どこからでも花火を満喫することができます。

例年45万人以上の人が花火を楽しみに来場しております。

有料席のご案内

  • 青葉山交流広場 テーブル席4名:20,000円
  • 青葉山交流広場 テーブル席2名:10,000円
  • 大手町臨時淺敷席 テーブル席2名:10,000円
  • 仲の瀬橋 マス22~3名:12,000円
  • 仲の瀬グラウンド イス席1名:3,000円

会場周辺交通規制

都心部でおこなう花火大会だけに大規模な交通規制が敷かれます。
① 仙台西道路の晩翠通り交差点から仙台二高交差点 17:00~21:30
② 広瀬通交差点から晩翠通交差点 18:00~21:30
③ 西公園通りは市民会館前交差点から大町西公園駅 18:00~21:00
会場周辺は地元で暮らしている人のみ、
通行できるようになっております。
当日は車で周辺に立ち入らないことが無難といえます。

鴨川花火大会の臨時駐車場は?


会場周辺は大規模な交通規制がおこなわれるため、
車の乗り入れは回避することが無難ですが、
どうしても車で移動したい人に穴場の駐車場が、
「仙台駅東口駐車場」「泉中央駅駐車場」です。

花火大会会場からは少し離れますが、
車を確実に停めてから
公共交通機関を利用することをお勧めいたします。

ちなみに、仙台駅東口には
他にも有料駐車場がいくつかありますので、
花火大会当日は空いている駐車場を探してみましょう。

駐車場の穴場スポットのご紹介


仙台東口パーキング

H4見出しb

ここにYoutubeのコードを入力してください

駐車場の穴場スポット:予約ができる駐車場

目的地に着いてから
駐車場を探す必要がないので
不安から解消されて効率的でした。

①通常の駐車場よりも安い
10日前から予約できる
③時間内であれば入出庫が自由

計画的に駐車場を確保できることで
他のドライバーと違う充実したカーライフを
送れるので本当にオススメです。

ここで予約できました👇【駐車の予約は簡単30秒!】
akippa 公式サイトへ


また自宅がイベント会場や商業施設の近辺で
住宅の空きスペースがあれば
そこを有効活用するだけで
憧れの駐車場オーナーにもなれます。


SPONSORED LINK

観覧場所の穴場スポットのご紹介

仙台花火大会の穴場:青葉城址

仙台といえば!のスポットです。
250台停められる駐車場は18:00以降無料です。

花火大会会場からも比較的近いです。

早めに行って車を停められれば、
花火を存分に楽しむことができます。

仙台花火大会の穴場:青葉区 川内澱橋(よどみばし)通

広瀬川に架かる橋で
仙台第二高校の北側に位置します。

視界を遮るものがないので、
穴場中の穴場スポットです。

花火大会会場の人の賑わいが
苦手な人にとってお勧めです。

仙台花火大会の穴場:東北大学・川内キャンパス周辺

こちらも地元の人にとって穴場スポットです。

人も少なく座ってみることが可能ですが、
キャンパス内は立入禁止ですので、
くれぐれも入らないようにしましょう。

仙台花火大会の穴場:宮城美術館

口コミサイトにて、
こちらから観覧しているとの情報がありました。

会場からも程近いので臨場感ある花火を
楽しめることができます。

ただし、天候によっては
霧が邪魔して見え難いとのことなので、
当日の天候を祈るばかりです。

仙台花火大会の穴場:旧宮城県スポーツセンター跡地周辺

こちらも口コミサイトからの情報です。

木々などの障害物もないため、
花火観覧するには絶好の穴場スポットといえます。

人、人、人の会場周辺に行くよりも、
のんびりと楽しむことができるようです。

意外と忘れがち!便利な必須アイテム
  • 電子マネーカード(スイカやパスモ)※事前入金
  • 花火大会のパンフレット
  • 虫よけスプレー/虫さされ用の塗り薬
  • ゴミ袋
  • タオル、制汗シート
  • 絆創膏
  • レジャーシート
  • レインコート/雨具
  • 防犯ベル(お子様連れで迷子防止)

雲や霧が発生すると花火が見え難くなることもあり、
当日の天候が鍵を握る花火大会です。

杜の都・仙台にとって七夕祭は
欠かせないイベントです。

90分の間に16,000発の花火が
贅沢に打ち上げられますので、見応えは十分です。

SPONSORED LINK

関連記事

  1. 袋井花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  2. 大石田まつり最上川花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  3. 石和温泉花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  4. 津山花火/津山納涼ごんごまつり2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  5. 下呂花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  6. 小浜花火/若狭マリンピア花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  7. 阿賀野川ござれや花火2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  8. 八戸花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  9. 加古川花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  10. 防府花火/防府天満宮御誕辰祭2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  11. 神湖祭/本栖湖花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

  12. 宇佐美花火大会2019!渋滞回避の駐車場や穴場スポットを徹底紹介

Copyrighted Image